★대체텍스트

海印寺ソリギル

Listen to your voice walking along Hongryudong Valley Haeinsa Sori-gil, Hongryudong Valley that is seen on the way to Haeinsa looks different in each season.It is called Hongryudong, meaning flowing red valley, because the autumn colors are so red. This road that watched the proud history of one thousand years is newly named to‘'Haeinsa Sori-gil’'to guide weary travelers to the nature. The road starts at World History Culture Hall in Yacheon-ri where ‘'Daejanggyeong Millennium World Culture Festival’ 'takes place to Haeinsa. It’'s about 7km long. As you walk up, you will hear the clear sound of the running water from nearby or far. This is the best road to empty your mind and to do some deep thinking. 大蔵経千年館→紅流洞券売所→聖宝博物館→ソンチャル僧の舎利箱→一柱門→海印寺→学士台

大蔵経記録文化テーマパーク

写真

  • 大蔵経記録文化テーマパーク	1大蔵経記録文化テーマパーク 1
  • 大蔵経記録文化テーマパーク	2大蔵経記録文化テーマパーク 2
  • 大蔵経記録文化テーマパーク	3大蔵経記録文化テーマパーク 3
  • 大蔵経記録文化テーマパーク	4大蔵経記録文化テーマパーク 4

觀光地 紹介

"海印寺に保管されている大蔵経は、モンゴルの侵入により火に焼けた高麗初雕大蔵経をもとに、宋、契丹の大蔵経を比較・ 校正し、高麗時代の高宗23年から38年まで16年間にわたって完成した最も完璧な仏教経典である高麗再雕大蔵経です。高麗再雕大蔵経(八万大蔵経)は、750年余りが過ぎた今も81,258枚の経典の中に一字も漏れることなく5千2百余万字を記録した木版本で、現存する木版大蔵経のうち最も古く、ユネスコ世界文化財にも登載されました。
大蔵経記録文化テーマパークは、千年を受け継ぐ高麗大蔵経の歴史的、文明的な意味を再照明し、人類の共同遺産としての価値を再発見する理解と共感の場所として、大蔵経が作られるまでの経典伝来と収集過程、千年を送ってきた蔵経版伝の隠された科学性がひと目で分かる、その時空間的な長旅が鑑賞できるよう造成された空間です。
韓国で大蔵経の意味と価値の痕跡に出会える所がまさに慶南陜川です。陜川を訪問して生きた千年の知恵..大蔵経の神秘と高麗人の知恵を経験してください。

利用案内

  • お問い合わせ及び案内 : 055-930-4793
  • 住所 : 慶南陜川郡伽耶面伽耶山路 1160
  • 利用時間 : 夏期(3月~10月) : 09:00~18:00 冬期(11月~2月) : 09:00~17:00
  • 休場日 : 毎週月曜日、1月1日
  • 入場料 : 大人 1,000ウォン/青少年 700ウォン/ 小人、軍人、満65才以上 500ウォン(※団体割引:内国人(20名以上)、 外国人(10名以上))
  • ホームページ : -